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~ 不妊改善 改善の必要は無しと言われた例からの抜粋 〜

妊娠は難しいと診断されて 改善の必要ないと

ご結婚されて間もなく子宮内膜症子宮筋腫が見つかり病院で妊娠するのは難しいと診断されていたそうです。
 
その後、七年間不妊治療の甲斐もなく諦めきれずにいたそうです。
 
移植は七回されているそうです。
 
出来うることは、この数年間試されていたそうです。
 
四十代になることが御自身に更なるプレッシャーになり今後どうして良いかと悩み続けておられたそうです。
 
治療を続けて行けば可能性はまだあるのかご相談が来ました。
 
先生からは二ヶ月近く経って情報のお返事が来ました。
 
情報からは問題は見えません。
 
治療も自由にしてください。
 
改善する必要もありません。
 
来年には子供に恵まれます。
 
それ以外の内容も無く、にわかに信じられない内容だったと仰られていました。
 
その後幾つか気になることを質問されましたがそれに対するお返事も先生からはありませんでした。
 
自由にしてくださいとだけ。
 
それ以来やり取りも無くなり、その後本当に妊娠され無事に授かったとご連絡を頂きました。
 
 
 
 
 
「出鼻を挫か体外授精にステップアップのつもりで家族の協力も得たのに 改善の必要はないと」
 
 
38歳でご結婚され直ぐにお子さんが欲しかったそうですが中々ご縁には巡り会えないとありました。
 
お姉様が共に39歳の時にご結婚され共に40歳のとき体外授精で赤ちゃんが授かったそうです。
 
40歳迄はお姉様達の様に本格的な治療はしなかったそうです。タイミングだけだったそうです。
 
家族やお姉様達のアドバイスで体外授精へのステップアップを真剣に考えるようになりいろいろ自分で調べたそうです。
 
元々不思議なことには興味があったそうでスピリチュアルな本なども時々読まれていたんだそうです。
 
出来れば何度も治療は避けたいと、いつ治療するのが可能性が高いのかなど相談されたいとありました。
 
情報からは今年は治療を受けても駄目です。
 
改善策も出せません。
 
来年9月か再来年の2月に治療をしてください。
 
それ以外の月に治療をしても上手く行く情報は見えません。
 
但し北方向の病院では必ず上手く行かないので北西か南の方向の病院を探してください。
 
その間の食事のアドバイス、ご主人には必ず検査を受けるように。
 
ご主人は病院の指示に従ってくださいと。
 
ご主人も指示された方向の中で探してください。
 
時期を間違わなければ問題はないはずです。
 
2人目は改善の必要も時期を選ぶ必要もありません。
 
方向だけ間違わなければ問題無いです。
 
子供は2人授かります。
 
実際には年齢的にもそこまで先までただ待つことは出来ず治療を続けたそうです。
 
実際に妊娠したのは9月に治療を受けた月だったそうです。

 

 
 
 
「16年かかったはじめての妊娠 改善の必要はないと」
 
 
 5年前から不妊治療を始められたそうです。
 
これまでに人工授精13回も、体外授精5回も受けたそうですが、一度も妊娠しなかったそうです。
 
このまま子供が出来ないのか? 何か原因があるのか?最後の頼みの綱と、頼られてこられました。
 
情報からは、子供がもともと持てない情報はありません。
 
改善の必要もありません。
 
3月になったら自宅から東の方角の病院にいって下さい。
 
そうすれば不妊の原因がわかり、医師の指導に従えばやがて少ない時間で妊娠出来るはずです。
 
情報からは不妊治療をした時の薬の影響があるがたいした問題ではありません。
 
言われた月に病院を訪ねると、言われた通りホルモン剤が下腹部に影響していると言われ治療されたそうです。
 
医師の指導のもと治療を続けて無事に妊娠されたそうです。
 
改善はせずに妊娠されました。

 
 
 
 
「二度の流産 改善の必要はないと」
 
 
40代女性
 
流産を二度繰り返している女性が高齢という事もあり大学病院でみてもらったそうです。
 
とくに悪いところはないと言われたそうです。
 
情報からも特に身体に問題はないと病院と同じような判断でした。
 
身体に問題はありませんが、また妊娠しても子供は生まれません。
 
このご夫婦はご両親と同じ敷地で暮らしているそうです。
 
子供が生まれない原因は北東の方角に金庫か蔵か鍵を長い間かけているものがもしあれば原因はそこです。
 
古い家だそうで確かに蔵はあるそうですが方角が違ったそうです。
 
方角からみればご両親の家が言われた方角にやや重なりその家の仏壇の下にずっと放置している金庫があったそうです。
 
もし見つかれば鍵を開けて虫か生き物の脱け殻か古い文字の入った書類、手紙かいずれかがあれば外に出して下さい。
 
確認すると爬虫類の脱け殻が大切に保管してあったそうです。
 
ご両親も中は知らなかったそうです。
 
家族中が驚いたそうです。
 
外に出せたなら近いうち直ぐに子供が授かります。
 
実際にその後直ぐに妊娠し42歳で男の子を授かりました。

 

 
 
 
「ゴールの見えない通院 不妊治療を暫く休む事に 改善の必要はないと」
 
30代女性
 
若くしてご結婚された女性の方が、今の不安悩みをご相談されたいのだとご連絡がありました。
 
ご結婚され子どもが欲しいと願っていたそうですが中々授からず以前から生理不順が気になり不妊外来を受診したそうです。
 
その後タイミング八回人工授精六回体外授精を二回どれも結果を得られなかったそうです。
 
治療さえすれば・・・と、楽観的な考えで過ごしていたそうですが、治療さえすれば授かることができると思っていた分治療を続け時間が過ぎてしまう都度日増しに不安と落ち込む事が増え精神的に不安定になることもあったそうです。
 
精神的に不安定になることも増えご夫婦で話しあわれ、精神的体力的経済的なことも話しあわれ暫く治療を休む事にしたそうです。
 
ゴールの見えない通院から一度精神的体力的経済的にもリセットして二年程過ごしたそうです。
 
ゆっくりリセットして過ごしているうちに、やはりどうしても子どもが諦められず治療を再開されたそうです。
 
転院して治療を続けたそうです。
 
治療以外にも骨盤矯正やいろいろ良いものは取り入れていたそうですがやはり状況は変わらなく、
 
今度は年齢的な不安も加わり以前の時より、より精神的に不安定になることが増え自分にゴールがあるのか?
 
このまま治療を続けるにも経済的な不安も重なり精神的にも自信がないと、情報を見て頂きたいとありました。
 
改善策が頂けるなら是非ともお願いされたいと真剣にお願いされました。
 
 
情報からは特に問題ほ見えません。
 
そのまま治療を続けてください。
 
人工授精でも授かるはずです。
 
7月か11月には良い知らせが必ずあるはずです。
 
特に注意点もみえません。
 
ただそれだけお伝えするようにと。
 
 
あまりの嬉しさに気持ちがスーと不思議と楽になったそうです。
 
幾つか細かな質問もその後されましたがスルーされ先生からの回答はなかったです。
 
7月はご相談からわりと直ぐの月で、にわかに最初の月は無理かなと・・・
 
その無理かなと思ってリラックスしたのが良かったのか本当に嬉しい喜びの月になったそうです。
 
ゴールの見えない通院と思っていたのが実は直ぐ近くまで来ていたのかと本当に嬉しかったそうです。
 
相談して精神的に気持ちが楽になった事が良かった様な気がしているそうです。
 
再度お世話になりましたとご報告を頂きましたが先生からはスルーされました。
 
気持ちもガラリと変わられたそうです。
 
 
 
 
 
「4年目の不妊治療へ 転院も視野に情報を・改善の必要なし」
 
結婚して3年目に不妊治療を開始されたそうです。
 
転院も含め3年間治療をされていると。
 
再来年で四十代になられるそうです。
 
治療をあとどの位続けて行けば妊娠出来るのか?今の治療は?どんな治療が?自分に合ったものなのか?
 
かなり悩まれて情報を取って頂きたいとありました。
 
情報からは時期がくれば必ず授かる運命です。
 
来年の3月、4年後にも妊娠する情報が見えます。
 
治療についてもどれがいいのか質問がありましたがが先生からは妊娠しない情報であれば治療選びは重要ですが妊娠の情報がはっきり見えるのでどんな治療でも結果的に授かるはずで重要ではないと。
 
治療の情報は見れません。
 
特に注意点を聞いても必要無いと。
 
改善策も無くやり取りはそれで終わりました。
 
その後八ヶ月後の3月に本当に妊娠され無事出産されたとご報告を頂きました。
 
鳥肌が立たれたそうです。
 
これだけ悩んでいたことが先生に言われた四年後の情報もかなり信憑性が湧いてきているので治療はせず自然に任せることを考えているそうです。

 
 
 
 
.「体外受精をのぞまれて・・・改善の必要はない」
  
 
三十代後半女性
 
すでに何年も様々な病院には通われているそうです。
 
卵子の発育、子宮内膜増殖も悪くホルモン療法や排卵誘発剤は負担が大きいと言われていたそうです。
 
漢方も現在試されているそうです。
 
今後子供を授かる事が出来るのかの情報を取って欲しいとありました。
 
改善する見込みがあれば改善して欲しいそうです。
 
先生からは特に何も聞かれず確認質問も無く、改善する必要はありません。
 
食事のとり方を見直しダイエットとファスティング的な?事をしっかり実行すれば体質が変わる情報で妊娠もします。
 
改善のレベルの問題ではないです。
 
専門家に食事のアドバイスを貰って下さい。
 
しっかり治療に取り組めば来年早々に可能性が見えます。
 
お話ししていなかったそうですが体重は80㌔だそうです。
 
目標がはっきり見えて悩みもなく頑張れると。
 
その後指示通り専門家の指示にも従い体重も少し落としたそうです。
 
年明け早々妊娠されたとご報告がありました。

 
 

「慢性甲状腺炎 43歳妊娠可能か 改善の必要無し」
 
 
不妊治療もされているそうですが、元々慢性甲状腺炎を患い甲状腺機能が低下し新陳代謝も悪く卵子も育ちにくいのだそうです。
 
最近新陳代謝を活発にする為の努力も更になさっているそうです。
 
自分はこの先に妊娠して健康な子どもを授かることができるのか?
 
難しいのなら改善策を頂きたいとご相談がありました。
 
情報はあっという間で何も聞かれる事も無く、むしろ自分の状況や健康面をもっと詳しく説明したかったそうです。
 
きちんと内容が伝わったのか不安だったそうです。
 
何週間もお返事は掛かると思っていたらあっという間に先生から返信がありました。
 
情報から6月には妊娠する情報が見えます。
 
自然妊娠で上手くいくのだと。
 
今続けているもの(漢方やその他)は、身体に良く合っています、続けてくださいと。
 
一般的な軽いファスティングを定期的にすれば更に良いです。
 
改善の必要も無いです。
 
淡々とした内容で終わってしまい拍子抜けされたそうです。
 
凄い希望が持てたそうです。
 
先生からのお話しで嬉しく勝手にテンションが上がり免疫力まで更に上がっている気がしたそうです。
 
ファスティングについて具体的にどのようにすれば良いか質問したそうですが、先生からは特にありませんと、一般的なものを応用してくださいとだけ返事が来ました。
 
やはり6月に妊娠されたそうです。
 
 
 
 
「ストレスから月経が止まり・・・改善の必要無し」
 
ストレスから月経が止まり・・・
 
結婚後もお仕事をずっと続けていらしたそうです。
 
営業の仕事が好きで続けていたそうですがストレスも多く月経が数年前に止まってしまわれたそうです。
 
その後しばらくそのままお仕事は続けていたそうです。
 
一年が過ぎ子供を授かりたく病院で不妊治療を始めたそうです。
 
何度か体外受精を試みたものの着床までは至らなかったそうです。
 
ホルモン剤を用いないと月経が来なかったそうです。
 
その後ホルモン剤も辞め体質改善をされていたそうです。
 
体質改善も順調で二年目には月経も基礎体温も順調になり二度体外受精を試みたものの妊娠には至らなかったそうです。
 
体質改善したものの妊娠には至らずまたストレスがたまりだしこのまま妊娠する事が出来るのかとご相談がありました。
 
 
特に自分が気になっていた事など指摘されるのかと色々思っていたそうです。
 
情報を取るのはあっという間に終り何も聞かれず質問もされる事はありませんでした。
 
二週間近く経ち先生からメールの返信がありました。
 
問題も見えません。
 
9月にまた治療するはずで無事妊娠する情報が見えます。
 
出産も問題は見えません。
 
改善する必要もありません。
 
呆気なく妊娠すると言うメールに信じられなかったそうです。
 
自分が気になっていた事が指摘され無かったそうで、それらについて質問されましたが先生からの返信はありませんでした。
 
返信を待っているうちに治療を偶然か?先生のいわれた月と重なり不安のままとうとう妊娠されたそうです。
 
 
妊娠の報告を兼ね再度メールを頂きましたがやはり先生から返事はありませんでした。
 
相談者が重要だと思っていることも情報からそれらが関係なければ余計なやり取りは毎回殆どありません。
 
問題があれば自分が気になっていない事も先生からメールがあります。

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